CADソフト「ARES」とは

DWG・DXF・DWFだけでなく、PDFやJWWファイルなども扱えるAutoCAD互換のCADソフトウェアです。

ARESは、AutoCADユーザーが戸惑うことなく利用できるよう各種コマンド・ダイアログデザインの雰囲気をAutoCADに似せて作られています。そのため、他の互換CADにありがちな「コマンドが見つからない」「設定がわからない」という戸惑いは、ほとんどありません。AutoCADユーザーであれば、移行のためのトレーニングなしに直ぐにご利用いただけます。

JW-CADで用いられるJWW形式での互換やJW-CAD同様の画面での操作、LISP、C#、C/C++によるフルカスタマイズも可能です。

また、使う人にあわせたライセンス方式で導入&運用コストを削減でき、CAD支援業務20年以上の実績とCADを熟知したスタッフによるサポートもございます。

お客様の声

「ARESをネットワークライセンスで導入したことにより、運用コストを従来の1/3で抑えられた」

「操作性が代わることなく、コストを削減することができた」

「電話やメールによるサポートが充実しており、安心して導入することができた」

機能比較

価格(税抜)
ARES
Standard
AutoCAD LT
購入価格
\48,000
\58,000
2年目以降保守契約価格
\10,000
※未更新でも
使用可能
\58,000
※未更新では
使用不可能
ファイル
ARES
Standard
AutoCAD LT
2013形式DWGデータの読み込み
R12形式から2007形式DWGデータの読み書き
破損した図面の回復
外部参照パレット
ブロックと外部参照のインプレイス編集
ラスターイメージのアタッチとクリッピングをサポート
PDFのアンダーレイとクリッピングをサポート
OLEサポート
e-トランスミット
カスタマイズ
ARES
Standard
AutoCAD LT
メニューやツールバー、リボンの視覚的なカスタマイズ
ユーザープロファイルの管理
×
DIESEL式
LISP
×
DCLのサポート
×
C/C++、C#の開発環境
×
ライセンス
ARES
Standard
AutoCAD LT
スタンドアロンライセンス
ネットワークライセンス
×
追加機能
ARES
Standard
AutoCAD LT
SXF/JWW
ファイルサポート
×
JTools
日本市場向け拡張ツール
△(一部)

 

48,000円であなたの現場の生産性を10倍以上引き上げるソフト「ARES」

 

こんにちは。ユタカ工業株式会社代表取締役の齊藤 学一(さいとう がくいち)と申します。

私は1984年から34年間建設業に携わり、土木作業員から重機オペレーター、現場監督など、あらゆる現場業務を歴任してきました。

2015年からは一般社団法人CIM解決研究会を立ち上げ、私のような中小企業でもできるような、極力お金をかけずに現場の時短・みえる化を行う手段を研究して参りました。現在では31社に正会員としてご入会頂き、少しでも建設業界が楽をできるように活動しております。

その中で、本日は特にお客様・会員様から反響を頂いたソリューションである、AutoCAD・JW-CAD互換CADソフト「ARES」をご紹介いたします。

 

まずはこちらの動画をご覧下さい。

いかがでしたでしょうか。

もし貴方がこのCADソフトにご興味を持っていただけたようであれば、無料体験版の案内、詳細情報の送信をさせて頂きますので、今すぐ下記の問い合わせページからご連絡下さい。

このページから問い合わせを頂ければ、ご購入いただいた際にお値引きをさせて頂きます。

また、CADソフト以外に関する問い合わせでも大歓迎です。

貴方からのご連絡をお待ちしております。